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生命保険の見直し > あなたの保険を自分で診断! 3つのチェックポイント


生命保険見直しであなたの保険を自分で診断!3つのチェックポイント

あなたはホントに保険を見直す必要がある人なのでしょうか?

もしかすると、あなたは保険を見直す必要がない人かもしれません。

この先を読まなかった方は、一生涯、
保険見直しの呪縛(じゅばく)に襲われることになるかも知れません。

最後まで読んだ方は、自分はどちらなのかハッキリするので、
スッキリ爽快な気分になるでしょう。


生命保険見直しCHECK POINT!





生命保険見直し 保険会社は安全か?

保険の見直し第1のチェックポイントは「保険会社」です。

皆さんが銀行などの金融機関に
お金を預ける場合を考えてみてください。

例えば、金利は凄く高いけど破綻の可能性も高い
金融機関があったら、あなたはお金を預けますか?

通常、生命保険会社とのお付き合いは短くても10年、
長い場合は50年以上に渡ります。

保険商品の中身を検討する前に、
まずは「保険会社」をしっかりと見極めましょう。


保険会社をみわける方法は3つあります。

1つめは、以下のような格付会社のサイトで、
加入されている保険会社の「保険財務格付」を見てみることです。

  S & P http://www.standardandpoors.co.jp/
  ムーディーズ http://www.moodys.co.jp/

また、保険会社の支払い能力を示すもので、
保険会社を数字で比較する際、もっとも広く使われている
指標の1つに、ソルベンシーマージン比率というものもあります。

  ソルベンシーマージン比率とは?


2つめは、加入されている保険会社のホームページで、
保険料収入の増減」を確認してみましょう。

毎年の保険料収入が減少傾向にある場合は、
将来は格付が低くなる可能性もあるといえます。


3つめは、お客さま満足度
つまり、保険契約者が満足しているのか。

いまは格付けが高くて、
契約数や保険料収入が伸びている会社であっても、
保険会社の販売手法に問題があったり、
アフターサービスに問題があったりすれば、
お客さま(契約者)の満足度が低下します。

この第1チェックポイントで、

すでに保険会社に不安を感じた方は
保険見直しが必要な人です。


保険会社は大丈夫という方は、
このまま第2のチェックポイントをお読みください。





生命保険見直し 保険料は多すぎないか?

保険の見直しの第2のチェックポイントは保険料です。

基本的に保険は『万が一』の時に起こる
お金の面でのマイナス(さらには精神的なショック)を
カバーするためにありますが、

ほとんどの方は大きなアクシデントに遭うことなく
平穏無事に生活していきます。


もし保険料を多く払いすぎていると、
平穏無事な人生を送る場合にいろいろと
不都合なことが起こります。

毎月の生活費が不足したり、
子供の教育費が足りなくなってボーナスの大半を充てたり、
住宅ローンの支払が苦しくなったり、定年退職までに
十分な老後資金を準備できなかったり・・・・

などという状況に陥りかねません。

保険料を払いすぎて、

  平穏無事な人生でのお金のやりくりが苦しくならないか、

ざっくりと見積もってみましょう。

生命保険文化センターのH19年度の
生活保障に関する調査では、年間払込保険料の
男性平均28.6万円女性平均19.6万円となっています。

この年間払込保険料は
民間、郵便局、農協、生協、全労済で取り扱っている
生命保険個人年金保険に加入している人の平均です。

保険料の負担感に差はあります。あくまでも参考までにしてください。)


自分が払っている保険料が高すぎる
と感じた方は保険見直しが必要な人です。


保険料の負担感はないという方は、
このまま第3のチェックポイントをお読みください。





生命保険見直し 保険金額が適切か?

保険の見直しの第3のチェックポイントは「保険金額」です。

適切な保険金額は、万一の場合に将来にわたって

  『必要となるお金の合計(生活費・住居費・教育費など)』から
  『入ってくるお金の合計(貯蓄・遺族年金・配偶者の収入など)』

を差し引くと概算を出すことができます。

また、将来にわたって必要となるお金の合計は、
年を経るにつれて減っていきます。

例えば、子供が独立したら
万一の場合の教育費は不要になりますよね。

つまり、適切な保険金額も年を経るにつれて減っていきます

なお、マンションや一戸建てを購入されている方は、
通常は購入時にローン残高相当の生命保険に加入するため、
必要な保険金額はその分少なくなります。

生命保険文化センターの
生命保険に関する全国実態調査では、

世帯主の普通死亡保険金額の平均は下記のようになっています。
  29歳以下
30〜34歳
35〜39歳
40〜44歳
45〜49歳
50〜54歳
55〜59歳
60〜64歳
65〜69歳
70歳以上
2,257万円
2,232万円
2,808万円
2,846万円
2,967万円
2,712万円
2,191万円
1,513万円
1,106万円
 762万円
(H18年度調査。保険金額は各家庭により異なりますのであくまでも参考程度に)

あなたの保険は、
適切な保険金額になっていると思いますか?


保険金額は適切であると確信した方は、おめでとうございます!


保険金額が適切でないかも…と感じた方には、
保険見直しをおすすめします





――さて、次のページでは、保険見直しの様々な方法をスッキリ分類した
   生命保険見直し4つの方法 についてお伝えします!





●3つのチェックポイントを押さえた保険見直しを実行したい方のみお読みください

3つのポイントを押さえつつ、5つのステップに沿った保険見直しを
専門家のサポートを受けながら行いたい方や、

2ヶ月以内に更新日や誕生日が来る、保険会社に不安がある等の
事情により、スピーディーかつ正確に保険見直しを完了したい方は
お早めに保険見直しサポートパックをご利用ください。


  監修責任者 宮越 肇 (みやごし はじめ)

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